逆裁6から大逆転裁判まで一気に(篠有里)

題名「血圧測ったるで魚眼」

 

腕が鬱血しそうなほど締め付けてくる>血圧計。

 

逆裁6特別編までクリア。そのまま大逆転裁判へ移行。

…うーん、正直あんま期待してなかった大逆転裁判の方が面白い。

6はクライン王国での裁判&話の展開が苦痛だったからのう。託宣(霊媒ビジョン)嫌いだし。

冤罪発生装置だった託宣を使うレイファ様を簡単に許してるのもなんか解せないし。

かなり罪深い行いをしてきたんじゃないかと思うんですが…ええんか?

それとも冤罪発生するほど託宣の回数こなしてなかったとか?そこいら辺よう分からん。

あと、あんま検事に罵られ続けるとうんざりする。ド腐れ扱い。

ナユタ検事は見た目はきれいで幼なじみ属性があるけどあんまデレないしなあ…。

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コメント: 2
  • #1

    通行人 (火曜日, 02 8月 2016 02:45)

    託宣は本来、「巫女と検事と弁護士がその解釈を議論する」ものだと説明があります。
    つまり「託宣を行い、自分の解釈を主張した」レイファはこの本来のやり方に何ら反していないのです。

    罪は「巫女の意見が絶対で議論は不要」という形にシステムを(巫女自身を含む全国民の意識レベルで)ねじ曲げた奴にある。
    しかもそいつの目的は「(ホントは自分は持ってない)巫女の力」による恐怖政治で権力を得ること、なので、レイファは言わば、ありもしない巫女の力をあると見せかけるためのダシに過ぎない訳で。

    冷たい言い方をすれば、レイファは「責任を問うとかそれ以前の問題」だと思います。

  • #2

    しの (火曜日, 02 8月 2016 07:14)

    ご説明ありがとうございます。